気付いたら
いつの間にやら
校了日・・・。

1.社内報の制作スケジュールの立て方
「スケジュールは大枠しか見えていないけれども、とにかく制作にかかる」という担当者様が非常に多いです。スケジュールを常に見える化することで、先を見越した行動が可能になり、校了前のドタバタを減らしたり、業務負担を軽くすることができます。そこで、できるだけ細かく企画ごとにスケジュールを作り、一覧で見えるようにしましょう。ページごとに進捗状況が変わってしまうのは良くあることですが、一冊のスケジュール、各ページのスケジュールを常に把握しておくようにしましょう。
2.制作スケジュールは日々更新!
毎日帰る間際などに制作スケジュールを見直して、進捗状況の更新を記入していきましょう。日々の進捗状況が見える化されていれば、その後の予定も立てやすく、発行後の反省材料としても役立ちます。制作会社とも日々スケジュールを打ち合わせることで、全体を把握しながらスムーズな進行を行うことができるでしょう。
→素材集(企画毎スケジュールシート)
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