社内報制作にひと工夫 プラスワンのタイトル一覧 1.発行目的・編集方針のつくり方 発行目的を考える (事例1)ホールディングス化した素材メーカーの場合 (事例2)アルバイトの多い住宅管理会社の場合 (事例3)合併した製薬会社の場合 (事例4)離職率の高いアパレルメーカーの場合 (事例5)初めて中計を策定した機械メーカーの場合 編集方針ってなに? 編集方針を基に年間発行回数と仕様を決める トップダウンか、ボトムアップか 編集方針を社内報の媒体特性から考える 編集方針を読み手のメリットから考える グローバル社内報発行の際に注意すること 情報を整理して編集目的にまとめる 親しまれる社内報にするために グローバル社内報の発行目的と発行のしかた 2.年間計画のつくり方 年間計画を立てる 年間特集企画で繰り返し伝える コンテンツ分析を行う 特集、定例、準定例の3タイプに切り分ける ページ構成(台割)を考える 社内報の定期性を活用する 3.発行目的に沿った企画を立てる 発行目的に沿った企画を立案する 情報の伝え方には3種類 企画の完成度を左右する人選のしかた 企画立案の場合の参考資料 集めた資料から企画の切り口を策定する 切り口の深化が企画の精度を高める 企画の質を高めるために 社内報の表紙のつくり方 社内報のタイトルのつくり方 読み手の立場に立って企画を加工する グローバル社内報の企画例 4.よりよい社内報のために周囲の力を活用する 編集委員の力を活用する 編集会議を開催する (実例1:A社様の場合)編集委員体制をゼロから構築 (実例2:B社様の場合)編集委員体制の活性化 外部協力会社に依頼するメリット 社内報の制作工程を見直す 外部協力会社にお願いしたい役割をはっきり伝える 制作の工程を知り、外部協力会社とスケジュールを共有する 困っているのはどんなところか、外部協力会社と共有する 一番困っている部分を助けてくれる協力会社を選びましょう 外部協力会社の強みを知る「コンペ」の開催 外部協力会社の選定方法 社内報制作で、他部署に協力を依頼したい 投稿型企画で投稿を集めるには 社内報制作に、他部署の部課長を巻き込む 他部署を巻き込むスケジュール管理 5.デザイン 「伝わる」ためのデザイン 発行頻度や発行形態で変わるデザイン ページネーション(台割)で一冊の流れを共有 書体の選び方 本文テキストの形 タテ組みとヨコ組みの使い分け 人間の目線の動き 6.完成した社内報の活用方法 社内への配布方法 社外への配布方法 寄稿者や情報提供者へのお礼 社内報の活用方法 振り返りミーティングは発行前から予定して準備する 振り返りアンケートは2種類作る モニター制度 振り返りミーティングのポイント 7.コストを見直す 社内報制作にかかる費用 コンサルティング費の特徴 制作費の特徴 印刷費の特徴 発送費の特徴 その他オプション費の特徴 撮影や取材・インタビューを外注すべきか 印刷のコストを削減するポイント 印刷会社か制作会社か 制作会社とコストを相談する コストダウンとクオリティアップを実現する 【コラム】社内広報パーソンになろう 社内広報と社内報制作 社内報制作のやりがい 社内報の信頼度を高めるために 社内広報担当としての情報収集の仕方 社内報担当者の引き継ぎの仕方